スタッフ一覧 >>> 高木 晴光(たかぎはるみつ) ねおす代表(理事長)

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■経歴

千葉県船橋市生れ。
北海道大学農学部農業工学科卒業。      
貿易商社に勤務。
外為・デリバリー(発注・輸送・通関部門)を担当後、輸入部門 にて、主に北欧より建具、家具、生活関連資材の商品開拓を担当。輸入業の関係からレジャー産業に関わりを持ち始め、80年代後半は、大型健康施設やリゾート施設の企画開発やスポーツクラブの運営も行った。この頃より、健康・社会教育事業に大きな興味を抱くようになり、徐々にハード(施設開発)からソフト(プログラム開発)を手がけるようになった。現在は、各種、自然体験型プログラムの提供を中心に、「自然と人、人と人、社会と自然」をテーマに地域づくりやコミュニケーショントレーニングなどのワー クショップも行っている。

■他役職
  ・所属

(社)日本環境教育フォーラム 理事
NPO法人 北海道NPOサポートセンター理事
(財)北海道環境財団 評議員
北海道エコツーリズム協会 事務局長
北海道地域環境学習講座トレーナー
NPO法人 日本エコツーリズム協会 会員
NPO法人 自然体験活動推進協議会(CONE) 理事
NPO法人自然体験活動推進協議会理事
NPOバンク事業組合理事長

■職歴 1980 - 1988 ・札幌オーバーシーズコンサルタント (貿易業)
1988 - 1991 ・丸増グループ (観光、不動産開発)
1991 - 1997 ・社会教育総合研究所(専門学校形態の社会教育事業)
1992.4    ・同所の関連事業として北海道自然体験学校NEOSを設立
1997.7    ・北海道自然体験学校NEOSを独立
1999.4    ・特定非営利活動法人ねおすを法人登記
■資格 自然体験活動指導者 トレーナー 1種、2種

■モットー

考えるだけのTHINK−TANK(シンクタンク)型じゃありません。 私はDO−TANK型人間です。


コラム 目次
24

子ども向け事業の再構築(季刊ねおすvol.10より抜粋)

23
長期村の意義
22
地方の自立と自律

21

ねおすのインターンシップ(季刊ねおすより抜粋)
黒松内ぶなの森自然学校〜「たかぎはるみつ の 黒松内だより」
黒松内ぶなの森自然学校〜「自然学校風味の社説」
20
山ノボラーの古今話    
19
冬がやってくる徒然に・・
18
自然遊びと「食い物」…。 秋深まる…。
17
なぜ、僕は山に登るのか?
16
NPOと行政の協働  (都市問題調査報 No.24)
15
幸せってなんだろう?
14
子ども達の自然・生活体験の場づくり
13
黒松内ぶなの森自然学校の冬・・・、次の春へ
12
「ねおす」か「NEOS」なのか・・・・
11
「自然の旅」を文化に・・・  【エコツーリズム】を旗印に(その2)
10
ねおすも【エコツーリズム】を大きく旗印にする時が来た!
9
ねおすの近況 & 「なんとしても、戦争はさけたい!」
8
NPO活動の本質的な使命とは・・・・?
7
研修生や養成コースの 学生たちのゆくえは…??
6
黒松内ぶなの森自然学校のゆくえは…??
5

銀河ネットワークを目指して…その2 「ドラッガー的NPOの運営」

4
銀河ネットワークを目指して…その1 
3
21世紀へ ねおすのゆくえ
2
コラム「自然遊びのすすめ」朝日新聞の夕刊(水)に連載
高木 雪合戦  真剣(リアル?)に遊ぶ
1
生命の力を感じる森

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